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- Eric Clapton - guitar, vocals; エリック・クラプトン
- Steve Winwood - guitar, vocals, Keyboards;スティーヴ・ウィンウッド
- Chris Stainton – keyboards; クリス・ステイントン
- Willie Weeks – bass; ウイリー・ウィークス
- Ian Thomas – drums; イアン・トーマス
| 公開期間 | 2009年9月19日(土)TOHOシネマズ六本木ヒルズ世界最速先行ロードショー、 2009年9月26日(土)全国ロードショー |
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| コンサート会場 | Madison Square Garden | 都市 | ニューヨーク |
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| 分数 | 90' | 収録 | HD5.1 1080i |
| 収録年月 | 2008年2月 | 監督 | マーティン・アトキンス |
| 内容 | エリック・クラプトンの新しいステージ。 スティーヴ・ウィンウッドとの40年ぶりのコンサート。 当時結成していたブラインド・フェイスの曲など。 |
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| 特徴 | エリック・クラプトンは洋楽コンサートチケット販売で最高実績アーティスト。この中継映像は日本未公開ツアーのため大変貴重です。 過去エリック・クラプトンのステージは様々な趣向の度にファンに熱狂的に迎えられています。このステージは現在アメリカツアーで評判を呼んでいます。 |
| アーティスト概要 | エリック・クラプトン 1945年3月30日 –イギリス生まれ。ギタリストでブルース&ロックミュージシャン。 ジェフ・ベック、ジミー・ペイジと共に世界3大ギタリストと呼ばれます。 通算18回の来日コンサートの全チケットソールドアウト。日本武道館での公演77回は海外アーティスト部門で史上最多。総合順位でも4位。 スティーヴ・ウィンウッド 1948年5月12日 -イギリス出身。15歳のとき、スペンサー・ディヴィス・グループで活動開始。 白人離れしたソウルフルな歌声で天才と騒がれシングル『キープ・オン・ランニング』が英国で1位となり一躍スターに。 続いてプログレッシブなバンドのトラフィックで活躍中の1969年(40年前)にクラプトンらと《ブラインド・フェイス》を結成してアルバム『スーパー・ジャイアンツ』のリリースとアメリカ・ツアー等。 その後1973年クラプトンの歴史的なレインボウ・シアター(ロンドン)ライヴにも参加しました。 ソロ活動では1980年にシングル『ユー・シー・ア・チャンス』がビルボードで最高7位。アルバム『アーク・オブ・ア・ダイバー』も全米5位。 88年にサザン・ソウルを代表する『ロール・ウィズ・イット』が全米1位となり人気を不動にしています。 |
| みどころ | 1969年ロンドン・ハイド・パークで大観衆10万人が集まったフリーコンサートで衝撃的デビューをしたブラインド・フェイス(Blind Faith)を作った二人。 久々に2008年2月にNYマジソン・スクエア・ガーデンで演奏。その模様を収録。この公演は大好評で2009年6月~アメリカ各地で新ツアーとなっています。 当初ニューヨークではブラインド・フェイスの認知度が低かったにも拘らず、この二人の演奏はマスコミでクリームやレッドツェッペリンの再結成と同じような興奮で迎えられました。 ファンのみならず評論家の評価が非常に高いようです。 |






